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Package: ダウンロード版
Description: 中古車輸出の海外バイヤー探しのためのノウハウ
Price: 希望小売価格59,800円
Rating:
Platform: PDF

i-marketingではマーケティングに必要な最強の極秘ソフトウェアと、その使い方も大公開!これがあればリスト収集はラクラクです。



よくある質問

Q1:この方法で必ずバイヤーが見つかりますか?

A1:必ずという保証はありません。しかしながら、バイヤー探しの方法に特殊性があるため、他の業者の提供するバイヤー情報とは異なるバイヤーを探すことができます。そうしたことを考慮すると同じデータベースを利用している他のサービスよりも、バイヤーが見つかる可能性が高いと考えられます。



Q2:輸出用ホームページの作り方が載っているとの事ですが、プロに頼んだものと同じ様なものを作れますか?

A2:はい。i-marketingで紹介している方法を使えばプロ並みのデザインのウェブサイトを製作することができます。



Q3:英語が苦手です。大丈夫ですか?

A3:英語ができない場合の対処法も記載されています。但し、英語ができるに越したことはありませんので、少しずつでも勉強する必要があることも覚えておいてください。



Q4:輸出入の手続きがわかりません。

A4:『i-marketing』はバイヤー探しのためのノウハウですから、輸出の手続きについては解説しておりません。通関業者の見つけ方は掲載していますので、業者に問い合わせれば参考になると思います。(一部通関業者も掲載しています。)併せて『中古車輸出マニュアル』をご参照ください。



Q5:在庫なしで売ることはできますか?

A5:はい。在庫があったほうが売れる可能性は高いのですが、注文を受けてからオークション仕入れというカタチを取ることも可能です。



Q6:他のマニュアルと何が違うのですか?
A6:このマニュアルでは輸出の方法を解説しているのではありません。どうやってバイヤーを見つけ、中古車を輸出するのかという方法を解説しています。



Q7:
とある情報商材サイトで売れたマニュアルを元にやっているのですが、参入同業者の参入が多く、マニュアルがかなり出回ったこともあり、状況がよくありません。とあるきっかけでこのサイトを拝見しました。今こちらで持っているものよりかなり詳しく丁寧な印象をうけました。そちらでは、多くの同業者が出回り稼げなくなるような部分もメール等でのサポートはしていただけるのでしょうか?ご回答いただければと思います。

A7:返事が遅くなり大変申し訳ありません。さて、輸出の件ですが、おっしゃるとおり競争は激化しています。素人の参入が容易になったこともあり、今後多くの方が伸び悩むことは間違いないと思います。状況から言えば、そのものよりも、パーツのほうが概ね良好です。中古車輸出が頭打ちになれば、パイクや家電などをコンテナに詰め込んで輸出するなどの工夫が必要となります。逆転の発想で、輸入も考えてみるのもよいでしょう。

在日外国人も増え、直接オークションで仕入れるため、以前のようには稼げなくなっているのが現状です。この傾向はますます顕著になるでしょう。ですから、『i-marketing』を活用して一刻も早く固定の取引先を見つけてください。いくら新規取引先を開拓したとしても、中古車輸出だけでは儲からなくなるのは時間の問題ですので、パーツや他の商材もいまから視野に入れておくべきです。



Q8:どれくらいでバイヤーが見つかりますか?

A8:断言することはできません。マーケティングをどこまで徹底してできることかが鍵を握ります。時間とお金をかければ、それに応じたりターンを得ることができるます。その他の要素としては、運やタイミングもあります。



Q9:
海外への輸出をメインでやりたいと考えているのですが、なかなかバイヤーが見つかりません。本マニュアルでは、具体的にどのようなバイヤーの見つけ方が記載されていますでしょうか。できれば有料ポータルサイトへの掲載以外の方法で現在も有効なものが知りたいと思っています。

A9:
どの業者も同じような方法でバイヤー探しをしていると思われます。
『i-marketing』では独自のマーケティングと一般的なマーケティングをすべて試みる、フルマーケティングを推奨しています。可能性のあることはすべて試すようのが基本スタンスです。ここではお教えすることができませんが、本編では余すことなく公開しています。



Q10:引き合いが合っても価格の折り合いがつかず成約に至りません。いい方法はありますか?

A10:『i-marketing』ではバイヤーを次々と発見できる方法を教授しています。折り合いのつかない相手と交渉するよりも、新しいバイヤーとコンタクトを取った方がメリットがあることが多いのです。

本編での内容に触れてしまうのですが、外国人バイヤーの特徴として自分から値段を言わないということが挙げられます。こちらから値段を提示して、そこから交渉が始まるスタイルになることが多いのです。在日外国人バイヤーもそうなのですが、流れは以下のようになることが多いのです。

日本人:日
外国人:外

外「これいくら?」
日「う〜ん、30くらいかなぁ・・・」
外「高いよ」
日「じゃあ、25で」
外「15くらいにならない?」
日「ムリムリ」
外「23は?」
日「う〜ん・・・」

または、

外「いくら」
日「いくらなら買う?」
外「いくらか言ってくれなきゃわからないよ〜」
日「う〜ん、じゃあ80!」

このように外国人バイヤーが自ら最初に値段を提示することはありません。相手に先に値段を言わせるのです。この手法は心理学的に見ても非常に有利であると言われています。

バイヤーには得意の分野があります。高級車専門、低価格車専門、スポーツカー専門、パーツ専門など、そのバイヤーの得意分野を見抜き、それに応じた交渉をしていくことです。

高級車を扱っている業者には高品質なものをそれなりの価格で提示することができます。この場合は探している車種を短期間で確保できるかが問題となります。

一方、多くのバイヤーは安い車を探していますから、値段が高い時点で、いくら品質が良くてもアウトなのです。事故車であっても途上国へ持っていけば、人件費が安い分、安く修理することができます。

いくら交渉しても、成約しなければ時間と労力が無駄になります。交渉が進まなければ見切りをつけ、次のバイヤーを見つける思い切りのよさも時には大切なのです。



Q11:輸出業者登録と中古車輸出の情報商材や他、いままで、ヤフオクとかで、情報商材を購入致しましたが、買ったは良いがビジネスに結びつかずに終わってしまいます。貴社の情報商材は、他社の商材との差別化は、どういう点がありますか?横X、カーXュー、中古車輸出に関しての講座がたくさん出回っていますがバイヤーの人に見てもらうと全く使えないと言われました。この商材は大丈夫ですか?
 
A11:i-marketingはバイヤー探しの方法だけにターゲットを絞ったノウハウ集です。他の商材のように、購入者全員が同じ方法を使うような陳腐なものではありません。

新規参入者による競争の激化というのは、新規参入者がこぞって同じ方法を使ったり、同じリストを使うことから生じます。

i-marketingは様々なマーケティング手法を御案内していますから、購入者全員が100%同じ手法をとってしまう確率は非常に低いと考えられます。



Q12:バイヤーのリストを配布してもらうことは可能ですか?

A12:バイヤーのリストを配布することは法的な問題も生じるために、できません。しかし、最新版のバイヤーリストを手に入れる方法を教えます。



Q13:マーケティングって何ですか?

A13: 商品の販売やサービスなどのプロモーション。つまり商品を売るための活動です。

某大手IT企業のマーケティング部門に勤務している友人がいます。彼女曰く、「マーケティング力さえしっかりしていれば売れないものはない」そうです。

さらに、「1円の価値のないものでも、100万円で売ることができる。」とまで言っています。ただし彼女たちがマーケティングにかける費用はまさに桁違い。

しかし、そこでかけた費用の数倍のリターンを得ているのです。マーケティングとはそれほど重要なノウハウなのです。



Q14:どのような方法でマーケティングするのですか?

A14:本書の内容となってしまうのでお答えすることはできません。



Q15:サポートはしてもらえますか?

A15:サポートはついておりません。サポートの必要がないくらい徹底的にノウハウを公開しているからです。

いままで携わってきた中古車輸出サポートに寄せられた質問の90%はバイヤーの見つけ方、残り10%は英語に関してのものでした。ですから、バイヤーの見つけ方が書かれているこのマニュアルにはサポートが必要ないのです。英語に関しては、その解決方法を的確に指南しています。



Q16:他に費用はかかりますか?
Q16:かけないようにすればかかりません。かけようと思えばいくらでもかけることができます。

i-marketingでは、ウェブサイト製作業者や広告代理店を利用せず、自分でマーケティングする方法を公開しておりますので、通常の半分以下の費用で同じ内容のマーケティングをかけることができます。



Q17:国を絞ってバイヤーを探すことはできますか?英語ではない国もあると思うのですが大丈夫ですか?

A17:はい。国別にバイヤーを探すことができます。英語以外の言語でもバイヤーを探すことができる方法を教えますのでご安心ください。



Q18:オークション代行のウェブサイトを製作したのですが、全然注文が来ません。1年間やっているのですが、売り上げはゼロです。競合が増えたのはわかっているのですが、現状を打破するためにいい方法はありますか?

A18:あります。i-marketingでご紹介しています。i-marketingではバイヤーを見つけるための様々な手法をご紹介しています。ウェブサイトは手段のひとつにしか過ぎません。ウェブサイトだけでバイヤーを見つけて売り上げを伸ばそうというのは無理があるかもしれません。他の方法も試すべきでしょう。

ウェブサイトから注文が入らない原因としては以下のことが考えられます。

@ アクセスがない
A 料金体系に問題がある
B サイトの構成に問題がある

ABに関しては修正すれば済むことですから、それほど問題になることはないと思います。問題なのは@です。アクセス解析をしてみればわかりますが、注文が入らない原因は、アクセスの少なさにあることがほとんどです。まったくアクセスがない状態や、1日10ユニークアクセス以下では注文が入らないのも当然です。

SEO対策およびSEM対策をしっかりとすることはもちろんのこと、キーワードの選定も大切です。キーワードの選定は非常に重要な意味合いを持ちます。キーワードはサイトの構成にも影響します。

ウェブサイトは一度作ってしまったら終わりではなく、コンバージョンを高めるために、随時更新する必要があります。この観点からも、ウェブサイトの管理を業者任せにしていては小回りが効かず、コストもかさんでしまうので、自分で管理していくべきなのです。

安価な車やパーツであれば、ショッピングカート、クレジットカード決済を導入して、その場で販売してしまうとよいでしょう。その際は必ずコンバージョンを測定してください。詳しい方法は本編でご紹介いたします。



Q19:バイヤーが重複することはありますか?

A19:可能性としては低いですが、ないとは言えません。

と言っても悲観的になることはありません。限られたパイの中でバイヤーを取り合わなくても大丈夫です。外務省の統計によりますと、世界の国の数は192カ国、世界の人口は約65億人。そのうち日本人人口はたったの2%。順位で言えば10位です。いかに日本国内のマーケットが小さいか、また、世界を相手にすればいかに大きなビジネスになるかお分かりいただけるかと思います。バイヤーリストという限定されたものの中からでなくても、世界中にバイヤーはたくさんいます。



Q20:なぜ外国人がベンツやBMWなどの輸入車を買っていくのですか?


A20:ベンツやBMWならドイツから仕入れればよいのでは?と、思うのが普通です。オークション会場でいつもはカローラやハイエースを買っていく外国人バイヤーがベンツやBMWを買っていくのを見て、どこへ持っていくのか不思議に思ったと推測します。

実はある理由から、海外にあるベンツやBMWよりも、日本にあるベンツやBMWの方が評価が高いのです。『i-marketing』に関係のない質問ですが、なかなか鋭い目を持っていると思います。






輸出業者のための
バイヤー探しマニュアル
『i-marketing』

こんなことがわかります。

 バイヤーリストサーチ
 アナログマーケティング
 デジタルマーケティング
 ハイレベルマーケティング
 インダイレクトマーケティング
 マーケティングツール
 マーケティングノウハウ

『i-marketing』を駆使すれば、中古車雑誌の一枠程度の費用で、いつでも最新の情報にアクセスすることが可能です。継続的に費用を支払う必要がないため、費用対効果は抜群です。



価格について


以下の理由から価格設定は妥当と考えられます。


理由1:競合品とほぼ同等の価格設定であること。


理由2:他では提供していない、バイヤーを探すためのノウハウを提供していること。

※ニュージーランドのバイヤーリストだけでも7〜10万円程度で売買されています。同等のものを抽出する方法を公開しています。

※会員制ビジネスではバイヤーを紹介するとき、すべての会員に対して同一のリストを使います。バイヤーからしてみれば、同じ内容のメールが日々送られてくるので、迷惑メールとして扱ったり、メールアドレス自体を無効にしてしまうので、結局バイヤーが見つからないことが多い。


理由3:月額数万円の会員制ビジネスとは異なり1回限りの費用であること。

※月々の会費は年間にするとかなりの額になり、経営を圧迫しかねません。また、業者頼みだといつまで経っても独自のルートを確立できない。


わたしが釣りの名人で、竿を持っているとします。目の前に飢え死にしそうなあなたがいます。


わたしはあなたに魚を釣ってあげることをせず、魚の釣り方を教えます。なぜなら、そうすることにより、あなたは自分で釣りをして食糧を得て生き延びることができるからです。


リスト販売や会員制サービスは、あなたに魚を釣ってくれます。一見すごく親切そうですが、あなたのお金がなくなれば一切魚は与えてくれません。また、業者がいなくなると、あなたは生きていくことができません。


どちらが親切かは主観的な問題なので判断することができませんが、自活できる術を持つことは大切なことだと思います。


 
海外中古車バイヤーがなかなか見つからないあなたは必見です!
  海外中古車バイヤー探しに的を絞ったバイヤー探し専門マニュアルです。
中古車輸出のマーケティング

海外の中古車バイヤーを探す方法がわかる
海外の中古車バイヤーリストを無料で入手する方法がわかる
プロ並みの中古車輸出ホームページを安く作る方法がわかる





中古車輸出を始めようとしているあなたにはこんな悩みがあるはずです。

『バイヤーが見つからない・・・』

ズバリ的中しましたか?

中古車輸出を成功させるための秘訣はたったひとつです。それは『バイヤーを見つけること』です。にもかかわらず、その一番大切なバイヤーが見つからないのですから、中古車輸出は成功するはずがありません。

それがわかっているから、中古車輸出マニュアルを買ったり、中古車輸出講座を受講したり、会員制サービスを利用したりしているのでしょう。

しかしながら、こうしたサービスの多くは、中古車輸出のノウハウを提供しているだけで、肝心のバイヤー探しについては触れていないのが現状です。

そうした人が行き着くのが、高額なバイヤー紹介(引き合い)サービスです。しかし、こうしたサービスで無事バイヤーが見つかる人は極僅かです。入会すればバイヤーが見つかると謳っているサービスでも、引き合いのメールは来るものの成約まで至らないケースがほとんどです。

インターネット通販最大手の楽○のようなショッピングモールでは、出店すれば売り上げが上がると信じられていますが、そんなことはありません。儲からない人が圧倒的に多いのです。10%の勝ち組ショップが全体の売り上げの90%を占めているのです。

ビジネスでも株でも同じことです。儲かった一部の人間が『儲かる』と本やネットで宣伝するわけです。そうすると、儲からない人が90%いることを考えもせず、自分も儲かるのではないか?と、錯覚してしまうのです。人間というのは、自分だけは大丈夫と考えてしまう、都合のいい動物なのです。

なぜ海外中古車バイヤーが見つからないか考えたことがありますか?この際ですからお教えしましょう。

全面的に人(サービス)に頼っている
ひとつの方法しか試していない
工夫をしていない
少しやっただけでやった気になっている
あきらめが早い

厳しい話をしますが、ひとつでも当てはまれば、バイヤー探しは成功しません。

いまこの文章を読んでいる人はバイヤーが見つからずに困っていると思います。何ヶ月もバイヤーが見つからず、これから先どうやって進めていこうか途方に暮れているかもしれません。

手続きであれば、ジェトロや通関業者に問い合わせることができます。しかし、バイヤーを探す方法は誰も教えてくれません。実際に輸出をしている業者に聞いても、生命線は絶対に教えてくれないはずです。

最後の手段(苦肉の策?)として大金を支払い、引き合いサービスに入会する人もいます。しかし、バイヤーが見つからず2ヶ月3ヶ月と時が流れ、経営状態を改善しようと始めた中古車輸出計画が、皮肉にも経営を圧迫してしまう本末転倒の結末となってしまうのです。

バイヤーが見つかる人と見つからない人の決定的な差は何でしょうか?それはマーケティング力です。自ら顧客を見つける力、それがマーケティング力なのです。

『i-marketing world』は中古車バイヤーを探すことだけに的を絞った国内唯一のマーケティングノウハウです。このマーケティングノウハウには、海外バイヤーを探すためのノウハウがぎっしり詰まっています。

引き合いサービスを提供している会社に『バイヤーをどうやって探していますか?』と聞いても、『独自の方法で探しています。』とか、『お教えすることはできません。』と軽くあしらわれてしまうでしょう。もしもそれを教えてしまったら、会員は自分でバイヤーを探してしまうので、彼らのビジネスが成り立たなくなってしまうのです。





では、なぜ私がバイヤーを探す方法を知っていて、さらにそれを公開するのでしょうか?

 バイヤー探しの方法を知っている理由
私は以前、中古車を輸出だけでなく、引き合いサービスを提供している会社で働いていました。そのときに培ったノウハウです。

 なぜ公開するのか?
自分は引退するので、公開されることがないであろう業者の生命線を公開し、中古車輸出を目指している人たちの役に立ちたいと思います。

『i-marketing』では、バイヤーを見つける方法を包み隠さず全て公開しています。自分がこれからもこの業界に身を置き、中古車輸出を続けていくのであれば絶対に公開しない生命線とも言える企業秘密です。

『i-marketing』では、入会金や月会費なしに、無料で(広告などを出稿する場合は費用がかかる)バイヤーを探すことができる方法を、1か月分の月会費程度の費用で入手することができます。安いか高いかは、ご自身で判断してください。私が以前この方法を教えた人たちの多くは、『有益な情報』『貴重な情報』と絶賛しています。









中古車輸出をしようと試行錯誤を繰り返すうちに、バイヤー探しが最も大切であることに気付く人もいます。それに気付いた人たちはバイヤーの名簿を購入したり、バイヤー紹介サービスを利用します。

しかし・・・


 バイヤーーリストや、バイヤーの引き合いサービスで、本当にバイヤーが見つかると思いますか?

よく考えてみてください。あなたと同じリストを持った人が何人いるでしょう。同じリストが多数の同業者に流れると、輸出業者100人に対しバイヤー1人のような不均衡が生じます。このような状況下でバイヤーが見つかるとは思えません。

バイヤーの引き合いサービスも同様です。激しい競争率の中、日本人業者が毎日のようにコンタクトを取ってくるので、海外バイヤーもメールアドレスを変えたり、スパムメールに設定する可能性が高く、連絡が取れないケースが多いのです。実際にリストからコンタクトを取った人ならわかると思いますが、リストのメールアドレスのほとんどが無効だったはずです。

みんなと同じ方法を使っていてはいけないのです。『i-marketing』では複数の方法を紹介しています。ここで詳しく説明することができませんが、実行する方法や時期によって結果は大きく異なりますので、すべてが他人の方法と合致することは組み合わせ(確率)の問題から考えてほぼありえないことなのです。

しかも、バイヤーリストの価格は異常です。ニュージーランドのバイヤー情報だけでも6万円ほどで取引されています。引き合いサービスもバイヤーリストの切り売りでしかありません。毎月会費が徴収される分、リストよりもコストパフォーマンスが悪いかもしれません。『i-marketing』を使えば、こうしたバイヤーリストは無料で手に入ります。


■ ニュージーランドのバイヤーリスト 60,000円

■ バイヤー紹介サービス(年間)   600,000円

■ i-marketing(定価)          59,800円

『i-marketing』にはオーストラリア、アイルランド、パキスタン、バングラディッシュなどのウェブディレクトリーだけでなく、世界中のバイヤーを探す方法を収録していますから、常に最新のリストへアクセスすることができます。

左図のように、パソコンとインターネット接続環境さえあれば英語ができなくても、リストを探し出す秘策を公開しています。

本当に惜しみなくすべての情報を曝け出していますので、きっとご満足いただけると思います。








中古車輸出用ウェブサイトはなぜ高いのか?

それは、中古車輸出業者または中古車輸出を始めようとする人たちが、ウェブサイトの知識がないことを、ウェブサイト制作会社が知っているからです。つまり、ボッタクリです。

中古車輸出用のウェブサイト制作に特殊な技術は必要ありません。在庫管理のシステムなどは通常のネットショップと変わりありません。商品写真が電化製品などから車に変わるだけの話です。デザインに関しても、通常の会社のウェブサイトのデザインとどこが違うのでしょうか。イメージ画像を車関連のものに変えるだけではないでしょうか。

新宿のある狭い通りでサングラスを売っている人がいます。ブランド物でもありませんし、デザイン性もよくないので、まったく売れません。ところがある日、その人はふとあるアイデアを思いつきました。まったく同じ商品を『花粉症用』として売り出したのです。しかもいままでの価格の2倍で!するとどうでしょう。そのサングラスは飛ぶように売れました。

このようなことは珍しいことではありません。言葉巧みに付加価値(実際は商品は変わっていないので付加価値ではない)をつけると、いままで売れなかったものや安かったものが、一瞬にしていままでよりも高く、飛ぶように売れるようになります。多くの方はこのトリックに引っかかり、商品やサービスを購入させられてしまいます。

ここで大暴露です。

『i-marketing』で紹介している方法を使えば、以下のようなプロ並みのデザインのウェブサイトを自分で制作することができます。






以下のような機能をつけることも可能です。


■ ログイン機能
■ 会員管理機能
■ 在庫管理機能
■ 決済機能
■ 通貨設定機能


プロに頼んだものと同等なものを制作したとしても、『i-marketing』でご紹介する方法を使えば、5万円以下で制作が可能です。陳腐になってしまうのでお勧めできませんが、工夫すれば、ほぼ無料で制作することも可能なのです。もう、中古車輸出用ウェブサイトに何十万円、何百万円も払う時代は終わったのです。


ウェブサイトは重要なマーケティングツールのひとつです。しかし、それに費用をかけてしまっては、ウェブサイトそのものにマーケティングをかける(プロモーションする)費用が目減りしてしまいます。ウェブサイトそのものよりも、マーケティング力を入れるべきです。誰も見ないウェブサイトでは、ウェブサイトがないのと同じことです。


ウェブマーケティングの理想的なコスト配分は以下のとおりです。


ウェブサイト制作費用 ウェブマーケティング費用
理想配分 10% 90%
一般配分 90% 10%


ウェブサイトをビル、アクセスを立地(人通り)として考えてみましょう。人通りの少ない片田舎で商売を始めるとしましょう。


理想配分では、ウェブサイト制作費用は10%ですから、2階建てのビル?とすると、一般配分では18階建てのビルが建ちます。マーケティング費用の理想配分では90人集客できるところが、一般配分では10人しか集客することができません。


人が集まりだすと勢いが増し、2倍ではなく2乗のスピードで増殖します。東京に人口が集中し、田舎は過疎化が進むことや、街中の行列にさらに行列ができることからもわかるはずです。いくら立派なビル(ウェブサイト)を作っても、人通り(アクセス)がなければ誰も見てはくれません。完全に自己満足の世界になってしまうのです。


ここである反論が予測されます。それは、ビルが立派ならアクセスは少なくても内容の濃いアクセスが集まるのではないか?ということです。確かにそのとおりです。そう説明する業者も多数いるのではないかと思います。しかし、そこには落とし穴があります。


■ なぜ立派なビルなのに立地条件の良いところに立てないのか?
ギリギリでやっている会社という印象を与えかねない。


■ 配分を50%、50%などにしたらどうか?
『i-marketing』で解説している方法を使えば、10%の費用で、90%同等のウェブサイトを制作可能です。つまり、ここで言う18階建てのビルを建て、90人集客することが可能。余計な費用は極力抑えて集客にまわすのは、マーケティングの基本です。


ウェブサイトも商品です。


そう言ったら驚かれるかもしれません。しかし最近はウェブサイトを売買する会社があり、査定もしてくれますので、ウェブサイトも商品であると言うことができます。そこで、あなたが100万円かけて業者に頼んで制作したばかりのウェブサイトを査定に出すとします。いくらの値段がつくと思いますか?


ショックを受けないでください。査定額は・・・


限りなく0円に近い数字です。


理由は簡単です。そのウェブサイトにアクセスがないからです。ウェブサイトの査定には必ずアクセス数を記入する欄があります。つまり、アクセス数によって査定額が決まるのです。また、あなたのウェブサイトには、あなたの会社の社名が入っています。あなたの会社は他人がお金を払ってまで取得したいと思うものですか?


車に例えるなら、100万円で仕入れた車がいきなり査定0円になってしまったのです。日本で過小評価されている車を安く仕入れて海外へ輸出して高く売って儲けようとしているのとまったく逆のことをしているのに気づいてください。


ウェブサイトとは、こうした性質のものなのです。ですから、できる限り最小限の費用で制作してマーケティングをかけていくのが最善の策なのです。逆に、文字情報ばかりでデザイン性のないウェブサイトでも、1日1,000ユニークアクセスあるのであれば、かなりの査定額になります。マーケティングとはあなたが思う以上に重要な意味合いを持っているのです。


『i-marketing』でご紹介するウェブサイト制作方法は、ウェサブサイト制作業者を怒らせてしまうような業界の手法を全部暴露した内容です。これだけでも『i-marketing』を手に入れる価値は十分にあります。あまりにも安く制作できるため、業者から嫌がらせを受け、販売中止に追い込まれる可能性もあります。そうなる前に入手しておく方が賢明だと思います。



売り込み方、それも重要なファクターです。

売り方も重要です。差別化を図るのであれば車種は絞る!それもマーケティングです。


何度言ってもわからない人が多いのですが、「何でも屋」は「何でもない屋」です。資本が潤沢で豊富な在庫を持つことができるのであればデパートのような「何でも屋」でよいのですが、品揃えが悪いのに「何でも屋」になってはいけません。もちろん「注文があれば何でもオークションで仕入れてきますよ。」と言うのは構いませんが、セールスポイントが「何でも屋」はいけません。そんな業者はどこにでもいるのです。あなたがランドクルーザーを探している時どこに行きますか?在庫が多く品揃えのよい大手か、4駆だけを扱っている専門店だと思います。


多くの業者がウェブサイトで「高品質の日本車を世界中へ輸出します。」と謳います。しかし実際に世界中へ輸出している業者は数少ないのです。UAE(ドバイ)、アフリカ、オーストラリア、イギリスなど数カ国だけを相手にしているケースがほとんどです。そうであれば、国まで限定して集中的にマーケティングをかけていくのも効果的です。


途上国を相手にする場合、注意しなければならないことがあります。それはネットの普及率です。2004年のデータによりますとインターネット普及率が50%を超えている国は21カ国しかありませんインターネットは現在、急速に普及していますが、まだまだインフラの整っていない国で日本車の需要がある国がたくさんあります。電話とファックスがメインの営業ツールのところも少なくありません。このアナログを利用したマーケティング手法もあるのです。アナログだけに一旦入り込んでしまえば、新規参入者に取って代わられてしまう可能性は、ネットマーケティングと比べると格段に低いのです。こうした点まで指摘しているのは『i-marketing』だけなのです。


これから非常に重要なことをお教えします。

「車を売るときは車を売ろうと考えるな」ということです。


ダイレクトマーケティングは人海戦術のできる大手の専売特許です。そこで、インダイレクト(非直接的)マーケティングをお勧めします。表現でいえば、「美しい」を「美しい」という言葉を使わずに表現することです。輸出業者は例外なく「高品質の日本車を低価格で」と売り込みます。バイヤーにとっては何の魅力もないありきたりの文章ですから、よほどのことがない限り取引しようとは思いません。


商売人であれば、「良いものは安く手に入らない」ということは百も承知です。「良いものを安く」と考えている一般の消費者とは考え方が異なるのです。それならば、「事故車を格安で」とした方が訴求性があります。何らかの驚きを与え、バイヤーの食指を刺激しなければ購入してもらえません。


ビデオレンタル店や書店に行くと、袋の中に結婚相談所のダイレクトメール(DM)を入れられることがよくあります。なぜ結婚には関係のない書店やビデオレンタル店でDMを入れるのか考えたことがありますか? DVDを借りる人や、本を買う人は、比較的自由な時間がある人です。また、最多の年齢層が結婚の需要がある年齢層だと考えられます。こうした客層にDMを入れると、ある程度のレスポンスがある事が予測されます。


モーターショーでは車がメインであるにもかかわらず、イベントコンパニオンが注目を浴びます。 そうなると車以外にもイベントコンパニオンと、その衣装などもマーケティングツールとして使えます。


@ イベントコンパニオンの質を高めプロモーションする
A 来場者が増える
B メディアへの露出が増える
C 車の宣伝になる(売り上げが伸びる)


車を売るというよりも、話題性を作るほうが優先していますが、結果的に車は売れるので成功ということになります。


東京ビッグサイトで行われた環境展では、国内の建機メーカー集結していたのですが、一番人を集めたのがある建機メーカーです。他は閑散としていたのに、そこだけは人だかりの山でした。なぜか?キャンペーンガールを起用したからです。来場者の多くは建設関連の中年男性です。キャンペーンガールの起用はズバリ的中したのです。


アメリカンカーフェスティバルでは車関連以外に、ス○ッカーズなどのお菓子やハンバーガーなどもよく売れるそうです。それはアメリカというイメージの共通項があるため、連想できる商品は売れるそうです。このように視点を変えてマーケティングをかけることも必要なのです。輸出しようと、それだけを考え、周りが見えていない状態では輸出を成功させることは到底不可能です。このようなコロンブスの卵のようなマーケティング手法を知りたくありませんか?



不祥事に学ぶマーケティング〜こんな方法もあった〜


マーケティングには思わぬところにヒントがあったりするものです。例えば役員の賃金不払いで裁判になっているマク○ナルド。アメリカではこの会社の商品を食べ続けた方が病気になり裁判。敗訴してサラダなどの健康メニューが導入されました。ここで一般の人はこう思います。「訴えられたりして売り上げは下がるんだろうな。」


しかし、そんなことはありません。マク○ナルドは業界トップで一人勝ちが確定しました。マク○ナルドは不祥事をもって、広告費を1円もかけることなくメディアに取り上げられることに成功したのです。確かに悪いイメージを持つ人もい多いかもしれませんが、それ以上に宣伝効果があるのです。


店長の報酬に関しては一般人には何のデメリットもありませんし、健康に良い新メニューが導入されたことは消費者にとってプラスなのです。健康のことを考えるファーストフードとして認識されるのです。


さらに、マク○ナルドのトレーの紙には宣伝が印刷されています。こども病院に隣接した宿泊施設を提供しているそうです。消費者は「こんなこともやってるんだ」と感心しますし、そこに宿泊した人たちはその施設があることに感謝します。マク○ナルドにとっても良い宣伝となるわけです。本来、マーケティングというのは、双方にとってメリットがあるものなのです。このように、一見ネガティヴなものや、関係ないように思えることが、実は親密な関係であったりするところにマーケティングのおもしろさがあるのです。


中古車輸出に関しても、ある国で輸入規制がかかったから手を引くのではなく、それをチャンスに変えていくような姿勢で臨まなければなりません。自動車の関税が100%の国があります。100万円の車が新車よりも高い200万円になってしまいます。実際に輸出されていますので、200万円を払っても車を買いたい人はいるということになります。



参考までに


デモサイトなので登録しているのはテストしている人のみですが、アクセスを見てください。1ヶ月足らずで6349アクセスです。





こちらは実際に私が制作したオークションのアクセスです。左側の数字01,02,03は上にDayとありますから日数です。こちらのサイトはi-marketingの手法の一部を使っただけです。アクセス解析を行っている人にはご理解いただけると思いますが、中古車輸出用ウェブサイトを制作しても1日10アクセスもないことがほとんどです。アクセス数(トラフィック)は非常に重要なのです。1%の人が購入に意欲を示したと仮定して、10アクセスでは0.1人(実際は0)、100アクセスで1人、1,000アクセスでは10人と、やはりアクセス数は売り上げを左右する要素なのです。





「購入意欲のある人を集めればアクセスは少なくても購入率は上がるのでは?」と思われる方もいらっしゃると思います。確かにそのとおりです。購入意欲のある人たちのアクセスを増やすのが大前提です。様々な意見がありますが、検索エンジンで上位表示させることは売り上げを伸ばす上で非常に重要です。日本国内はYahoo!で検索する人が多いのですが、海外ではGoogleで検索する人が多いのです。ですから特定のキーワードで、Googleに上位表示させることが大切です。当然、こうした方法もi-marketingには織り込まれています。Google対策はシンプルですから、ウェブ専門業者でなくても上位表示を狙うことは難しいことではありません。バイヤーを見つけるために考え得るすべての方法を織り込んだのが『i-marketing』なのです。


くどいようですが再確認です。中古車輸出において最も重要なことは何ですか?オークションの会員になることですか?業版ができることですか?通関業務に精通していることですか?海外で需要のある車種を知っていることですか?海外相場を知っていることですか?どれも不正解です。

最も重要なことはバイヤー探しです!

あなたのライバルはもう始めています!遅れれば遅れるほど不利になります。


世界中のバイヤーを探すことができます。

多種多様な方法でバイヤーを探します。アルゴリズムの特性から独自のリストを収集可能です。

現在考えられる最高峰のマーケティングノウハウを公開しています。

中古車輸出のバイヤー探し専門マニュアル『i-marketing』
A4版 PDF 231ページ 
定価 59,800円→発売記念特別価格?????円
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中古車広告1枠分の値段で、バイヤーを探すマーケティング手法や、最新のバイヤーリストアクセス法までわかります。さらには、ウェブサイト制作費を10分の1程度に減らすことができます。他のどんなサービスを利用するよりも賢い選択だと思いませんか?

本気で中古車輸出を目指す人のためのマニュアルです。『i-marketing』を実践すれば、あなたのビジネスに光が見えることは間違いありません。今回のマニュアルは引退をかけて苦労して書き上げました。だから本気で中古車輸出をしたい人以外は絶対に買わないでください。

中古車輸出のバイヤー探し専門マニュアル『i-marketing』